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上海ハイロンソフトウェア株式会社
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  2008年度第三四半期進捗報告会
  徐汇区委茅明贵書記ご一行わが社を視
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  海隆みずほ上海開発センターの設立
  社員健康診断
  2008年度上半期業務会議を開催
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  我が社は、「2007年中国ソフトウエア
 

Hyron社員が四川大地震救援のために

  2008年度第一四半期進捗報告会
 

2008年Hyron春のPM研修会

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2009年度計画会議
    12月30日午後、青松城ホテルの華山ホールにて、2009年度の計画会議を開かれました。会議中、各開発部の責任者は不況が開発部に対する影響について分析し、2009年の業務目標を提出し、そして、その目標を達成するための施策を発表しました。最後、董事長兼総経理包叔平氏が、世界的な経済不況がわが社の一部業務に影響を与えましたが、また、ビジネスのチャンスも見えます。各部門の管理層が新年度に危機感、緊迫感と責任感をより一層強まって、それぞれの部門を引率して、内面から力をつくように努力し、より逞しく成長することを期待していると総括しました。

2008年の忘年会
    12月30日、2008年最後のワーキングディ、わが社が青松城ホテルの大宴会場にて、恒例の忘年会を行われました。董事長兼総経理包叔平氏が世界的な経済不況が会社の一部業務に影響を与えたと同時にチャンスもあると語り、社員たちに自信を持ち、新年度に効率を高め、さらに力をついて、会社と一緒に成長していくようと励みました。スピーチの後、管理層を引率して、各テーブルを回り、社員全員と杯を挙げ、新しい年を迎える挨拶を交わしました。

董事長兼総経理包叔平氏が「徐汇区领军人才」の称号を受けた
    12月11日、「徐汇区领军人才」の表彰式で、董事長兼総経理包叔平氏が長年企業と社会への貢献を表彰され、受賞されました。

2008年ハイロン秋のPM研修会
    11月23日(金)~24日(土)、上海ハイロンソフトウェア株式会社の全体PM以上の社員が蘇州の同里湖大飯店に集まり、秋のPM研修会に参加した。今回の研修テーマは「管理はコミュニケーションから」である。そして、議論はこのテーマを中心として展開していた。
    研修はハイロンの代表取締役会長兼社長の包叔平のご挨拶から始まった。包社長は、全社の社員が一丸となって、力を合わせて、業務に精を出し、より強い実力身に着け、市場の状況をよくなったら、さらに力強く出撃するできるように準備するのはいまの任務であると述べ、また、これから、お客さまや上司や同僚などとより多くのコミニュケーションをし、そのきめ細やかなコミニュケーションにより自分自身を鍛え、チャンスを見つけるようと社員に期待も表明した。
    それからの研修会は5組に分かれて、論議の形式で続いていた。皆さんそれぞれ活発に意見を述べ、“いかにしてコミニュケーションを順調にするのか”、“部門内の研修はどのように展開するのか”などについてたくさんな有意な提案を貢献した。

わが社が英国認証機関(UKAS)から情報セキュリティマネジメントの国際認証「ISO27001」を取得した
    9月中旬、デット ノルスケ ベリタス(DNV)がわが社の情報安全管理システムに対して現場審査を行った。11月18日、英国認証機関(UKAS)から、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際認証基準である「ISO27001:2005」の認証を発行した。これはわが社が世界一流の情報セキュリティマネジメントの能力を持っていることが証明できた。これからも、引き続きお客様から信頼できる企業を目指していく。

第四回「ハイロン杯」運動会
    2008年11月8日、第四回「ハイロン杯」運動会が労働組合の主催により上海華東理工大学体育館にて開催された。当日、バスケットボール、バドミントン、卓球、網引き、縄跳び等の試合が行われ、大いに盛り上がった。最後、第二海外開発事業本部は優勝し、「ハイロン杯」を獲得した。


2008年度第三四半期進捗報告会
    2008年10月31日、2008年度第三四半期状況報告会が開催された。
会議で各開発部は2008年度前三四半期状況、そして今後の計画や方針について報告した。世界不況の中で、わが社これからの課題は社員のスキルアップと会社レベルで競争力を高めることは急務になります。

区委茅明書記ご一行わが社を視察
    10月29日、中国共産党上海市徐匯区委員会茅明貴書記および区政府幹部ご一行16名、HYRONを視察した。今回の視察は、区内にある現代サービス行の先頭企業の運営状況とこれからの発展方向を把握するためである。わが社の開発現場を見学し、社長の包叔平の紹介を聞き取ってから、茅明贵氏は不景気の中で、成長を保っているわが社に対して高い評価を下さった。また、茅氏はさらに旺盛な戦闘力を保って、区内情報サービス企業の先頭に立ってほしいとわが社に期待を述べた。それと同時に、政府もこれから企業によりよいサポートとサービスを提供できるように努力することを表明した。


趙小凡司長ご一行わが社を視察
    10月23日、中国工業と情報化部ソフトウエアサービス司の司長趙小凡ご一行がわが社社長包叔平の出迎えでHYRONを視察した。趙氏は廊下の壁に掛けている当社がこれから得た多数な賞状をご覧になってから、開発現場を見学した。また、会社詳細な紹介を聞き取ったあと、趙氏は「中国のオフシェアがどうすれば強くなれる」、「不景気中のソフトウエア開発」など具体的な課題について親切な指導をなさった。終わりに、趙氏は上場の追い風に乗り、さらに強い企業となるようにとわが社に期待を述べた。

ISO27001認証を取得
    9月25日~26日、デット ノルスケ ベリタス(DNV)の審査員がわが社の情報安全管理システムに対して現場審査を行った。これで、一年間をかけて「ISO27001:2005」認証を取得するための作業は円満に完成した。現在、この審査結果を「英国認証機関認定審議会」(UKAS)へ送って、認証証書を作成中。

海隆みずほ上海開発センターの設立
    2008年9月11日、「上海ハイロンソフトウェア株式会社(海隆)」と「みずほ情報総研株式会社」との取引は新たな展開を迎え、上海ハイロンはみずほ情報総研専用の開発センターである「海隆みずほ上海開発センター」を正式に設立した。
    「みずほ情報総研株式会社」と強力に連携し、開発センターを設立、中国オフショア開発活用によるコスト削減、ならびに上海ハイロンのオフショア開発での高度な開発能力が相まって、日本の金融系システム開発への更なる競争力強化が図られる。近い将来、みずほ情報総研の中国におけるシステム開発委託業務拡大に合せ、開発センターの規模も拡大していく計画である。今回の開発センター設立によって、上海ハイロンソフトウエアは金融・銀行システム開発における新たな1ページを開くことになる。

社員健康診断
    会社2008年8月23日と30日に、会社社員は二陣に分けて、徐匯区中心医院において、健康診断を行いました。今回の健康診断は会社HUMAN RESOURCE部が企画、実施を担当し、全体の進行がスムーズに運ぶように尽力しました。健康診断を通して、日常的な健康管理に問題点があるかどうかの点検を含め、社員全体の健康意識を高めることを望んでいます。健康診断と合わせて、労働組合が一貫した姿勢で引き続き各種のスポーツクラブを運営し、皆さんが健康な生活を送るように協力します。

2008年度上半期業務会議を開催
    2008年7月25日、2008年度上半期全社業務会議会が開催された。
    会議で各開発部は2008年度上半期業務状況について報告しました。安定成長している上半期の全社業務をもとに、下半期の業務計画を発表しました。下半期は会社の長期発展を視野に各部門の営業力アップに力を注ぐ予定である。

2008年度新入社員の歓迎会
  2008年7月24日、新入社員の歓迎会を行った。歓迎会では、副総経理兼HR部部長潘世雷さんが司会を務め、董事長兼総経理包叔平さんが祝辞を述べた。そして、海外第一本部長、海外第二本部長、華鐘の総経理がそれぞれ関連業務の内容や現状について新入社員に紹介した。また、お客様の代表もスピーチをした。この場で、会社の管理者と新社員と歓談しながら、閉会を迎えました。

2008年度の新社員入社
  2008年7月21日、百名近くの大卒生は全国各地からわが社に集まり、新しい仲間となった。当日、トレーニングセンターの日本語教育責任者がセンターについて簡単な説明をしてから、新入社員たちはただちに半年間のフルタイムトレーニングプログラムに入った。
近いうちに、新入社員の歓迎会を開催する予定。

我が社は、「2007中国ソフトウエア輸出上位ランキング25社」の九位を獲得した
    2008年5月31日、「中国ソフトウエア輸出輸入雑誌」と「中国ソフトウエアとサービスアウトソーシング゙ネット」が統計した「2007中国ソフトウエア輸出(アウトソーシング)ランキング」の順位結果が発表された。今回の統計で、我が社は「2007年中国ソフトウエア輸出上位ランキング25社」の九位を獲得した。

Hyron社員が四川大地震救援のために募金
     5月12日午後2時28分、四川省汶川県に7.8級の大地震を発生した。大きな被害が出 た。
     震災の被害から被災者の救出や生活の再建に少しでも役に立ちたいとわが社の社員 たちの思いにより、労働組合が15日午前、公共区域で6つの募金箱を設置し、二つの 募金方向(中国赤十字会、Unicef) を設けた。16日午後3時まで、全部で50210元の 募金を集めることができた。労働組合はこれからも引き続く震災に関する動きを注目 し、社員たちの震災に対する援助活動にスポットする。

2008年度第一四半期進捗報告会
    4月24日(木曜)午後、Hyronソフト2008年度第一四半期状況報告会議が青松城ホテル常悦ホールにて開催された。
    会議中、開発部部長によって、第一四半期の各部の開発進捗、そしてこれからの計画また発展方向について報告された。全体から見ると、わが社は08年度第一四半期においての発展は平穏であって、順調に四半期計画指標を完成した。それと同時に、参加者は各開発部にある貴重な経験を交流し、そして仕事中に会った課題について深く議論し、具体的な解決策を練り出した。

2008Hyron春のPM研修会
    4月25日(金曜)午前、Hyron春のPM研修会が蘇州の東山ホテルにて開催された。
    今回の研修会は従来の違って、外部の講師を招いた。研修のテーマは「プロの管理者の自己管理」であって、新しい試みであった。このような研修の仕方を取り入れた狙いは、管理層に外部から多様な管理理念を注入し、視野を広げさせ、新時期に会社の発展に適応させることである。
    研修の講師は上海交通大学海外教育学院奥杰国際工商分院の副院長の李復耕教授であった。李教授は長年にわたって実業界と学術界において経営管理の研究に手をかけた。この講演にて、多くの新理念が実案の分析によって紹介された。わが社のPMたちによい刺激を与えたと考えられる。

 

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