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上海ハイロンソフトウェア株式会社
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  2007年会社新聞
  2007年度秋のPM研修セミナー
  第三回目「海隆杯」職員運動会を開催
  包叔平総経理が「上海商報」のインタービューを受けた
  2007年度新入社員入社
  2007年上期業務定例会議
  2007年度春のPM研修セミナー
  包叔平総経理が徐匯区の科学技術小巨人企業推進会議に参加
  2007年度第一クォーター業務定例会議
  ハイロンソフト四度目「国家規劃布局内重点軟件企業」と命名された
  2006年会社新聞
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2006年会社新聞

ハイロン2006年度PM秋季研修セミナー

    2006年11月17日~18日、「ハイロン2006年度PM秋季研修セミナー」が美蘭湖ゴルフホテルで開催した。会社のPM以上人員は共に70数人が出席した。今度の研修テーマは「PMの素質を高める」である。研修セミナーは三つの部に分けている。
まず、包叔平総経理は会社現在の経営状況及び来年上場の目標を説明した。そして、新しい挑戦を迎える為に、会社の管理職全員にレベルアップするように励みしました。
それから、品質管理部部長はPMに対して、素質を高めるための要点をまとめ、現状の不足点の指摘、改善方法の提示、トレーニング計画の説明を行いました。最後、日本NRI社の松田部長は招待に応じて、人事管理制度及び評価システムをご説明くださいました。講演後、出席者の現場で切な質問に貴重なご回答を賜りました。
今回の研修セミナーは活発な雰囲気の中六時間も続きまして、関係者にとって有益な催しになりました。

第二回「ハイロン杯」運動会

    2006年10月21日、第一回「ハイロン杯」運動会が労働組合の主催により上海華東理工大学体育館で行われた。
開幕式で、包叔平総経理は開幕の挨拶し、その後、運動会が正式に開始した。午前中に、バスケットボール、バドミントンと卓球等の球技の試合を、午後、網引き、縄跳び等の娯楽の試合を行われた。皆さんは積極的に参加して、大いに盛り上がった。
   試合の結果として、第一海外開発部は優勝して、「ハイロン杯」を獲得した。第二海外開発部、華鐘、管理部と国内部はそれぞれ体育精神賞、組織賞、参加賞を獲得した。賞品と証書が与えられた。午後六時に、運動会は開幕した。

2006年新社員入社式

    2006年7月21日、会社は新入社員の入社式を行いました。本年度採用する90人の新卒が一堂に集まる場で、包叔平総経理は熱意あふれる講演をして、詳しく会社の歴史と発展の現状を紹介して、人生の新しいステップを踏み出した新入社員達に熱意のある希望を述べました。その後、各業務部門と管理部門責任者も各自の部門の状況を新入社員に紹介した。

「金鐘開発センター」がオープン

    日本向けオフショア開発業務規模の拡大に伴い、6月1日から新しく「金鐘開発センター」がオープンしました。金鐘開発センターの連絡方法は次のとおりです。
住所:上海市肇家浜路680号6F
電話:+86-21-51752188

2006年度PM春季研修セミナー

    2006年4月28日~29日、「ハイロン2006年度PM春季研修セミナー」が蘇州宝島花園ホテルで開催した。会社のPM以上人員は共に80数人が出席した。

    今度の研修テーマは「素質を高めて、調和のとれた発展」である。このテーマをめぐって、包叔平総経理は1時間の演説を行った。中で、まず会社の今の経営状況を紹介して、それから若干の課題を提出して、最後に会社の将来性を展望した。品質管理部部長は関連状況(会社の職務、職名、トレーニングの実施状況)を説明した。

 その後三つの会場を分けて異なっているテーマの講演と討論を行った、分会場のテーマはそれぞれ「PMの総合管理能力を高めるために」、「プロジェクトの品質コントロールの要素」と評価体制について」である。約1時間30分の講演と討論を完了した後で、みんなは主会場に戻って、企画部部長は分会場の講演と討論内容に対して講評と総括を行った。

 今回研修は調和がとれていて、活発であった。過去の経験と成果がまとめられ、今後事業の目標が定められ、品質管理の向上を促進した。


我が社は、「中国ソフトウエア輸出企業のベスト10」の九位を獲得し、二年連続のベスト十入りを果たした

    2006年4月6日、「中国輸出入ソフトウエア」雑誌と「中国輸出入ソフトウエアネット」が統計した「2005中国ソフトウエア輸出企業」と「2005中国ソフトウエア外包企業」の順位結果が発表されました。今回の統計で、我が社は「2005中国ソフトウエア輸出企業の上位20名」に九位にリストされました。
「2005中国ソフトウエア輸出企業の上位20名」のトップ十位の企業は東軟グループ、大連華信、海輝、浪潮、浙大网新、中軟国際、恩益禧中科院ソフトウエア研究所、上海晟峰、上海交大ハイロン、上海新致となっています。

女子社員全員集まり、「国際婦人の日」を祝う

   2006年3月8日夜、我が社の女子社員は全員集まり、労働組合が主催した、「国際婦人の日」を祝うための夕食会とカラオケのイベントに参加しました。

2006年度春季の日本語研修班はオープン

    会社の急速発展の需要に応じて、今年は例年秋の研修コースに加えて、春に入社した新入社員向けの研修コースを新たに設けました。2006年2月6日、2006年春のトレーニングセンターをオープンしました。例年と同様、新入社員は6か月間のフルタイム研修を受け、12月の日本語能力試験2級の合格は要求されています。日本語特訓と同時に、開発プロセス、品質管理などの基礎教育も計画しています。

第二海外開発部セキュリティ研修

    2006年2月、日常のセキュリティ管理の強化を図り、お客様、そして会社の情報資産の誤用、不正な漏れ等被害・損失を未然に防止するために、品質管理部の責任者は海外開発二部のPM、SEとPGを対象として、定期的なセキュリティ研修を行い、部門内部のセキュリティ規定の遵守状況を検査しました。同じ研修とセキュリティ監査は社内のほかの部門にも順次に実施する予定です。

2005年新入社員教育

    2005年12月4日、6か月のフルタイム研修に参加した新入社員は日本語能力検定を受けました。その後の2005年12月5日~2006年1月26日の期間中、品質管理部、人力資源部と業務企画部は日本語研修と同時に、2005年度の新入社員に対して、入社教育を行いました。入社教育の中で、会社発展状況、人事労働制度と福祉制度等を紹介しました。特に品質管理部は、新入社員が早いうちに日本向けのソフト開発の要求に達するために、社内外のリソースを集めて、品質意識、品質管理方法とソフト開発プロセス等の教育を行い、基礎作りに力を発揮しました。

年会の開催

    2005年12月30日夜、青松城レストランにて弊社2005年度忘年会を開催。全社員参加の他、弊社駐在の日本人のお客様、華鐘公司の経営陣も参加した。パーティーでは、総経理も董事長も、弊社の現状、今後の発展の展望について、熱っぼく語った。賞を引き出す活動を行って、大いに語り合い、ホットな忘年会だった。

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