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上海ハイロンソフトウェア株式会社
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  2007年会社新聞
  2007年度秋のPM研修セミナー
  第三回目「海隆杯」職員運動会を開催
  包叔平総経理が「上海商報」のインタービューを受けた
  2007年度新入社員入社
  2007年上期業務定例会議
  2007年度春のPM研修セミナー
  包叔平総経理が徐匯区の科学技術小巨人企業推進会議に参加
  2007年度第一クォーター業務定例会議
  ハイロンソフト四度目「国家規劃布局内重点軟件企業」と命名された
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2005年会社新聞

第三海外開発事業部成立

    2005年11月、第三海外開発事業部が成立された。      

ハイロン2005年度PM秋季研修セミノー

    2005年10月28日~30日、「ハイロン2005年度PM秋季研修セミノー」は品質管理部及び人力資源部の主催により千島湖開元ホテルで行われた。今度の研修テーマは「いっそう管理を規範化し、核心の競争力をアップさせる」であって、DM、PM全員が出席した。
    まず、包叔平総経理は会社現在の経営状況及び重点的な施策について、講演した。それから、第一海外開発部と第二海外開発部のSEPG、PM代表とSQA代表はそれぞれの部門のSPI現状を紹介した。品質管理部部長は会社組織構造の改正計画、職員の職位、資格に関する規定についても説明した。最後、業務企画部部長は社員手引きの修正について説明を行った。
    今度の研修を通じて、過去の経験と成果をまとめられ、今後事業の目標が定められた。今後、管理水準一層の向上を期待されている。

第一回「ハイロン杯」運動会

    2005年10月22日、第一回「ハイロン杯」運動会が労働組合の主催により上海師範大学体育館で行われた
    開幕式で、包叔平総経理は開幕の挨拶し、その後、運動会が正式に開始した。午前中に、バスケットボール、バドミントンと卓球等の球技の試合を、午後、網引き、縄跳び等の娯楽の試合を行われた。皆さんは積極的に参加して、大いに盛り上がった。
    試合の結果として、第一海外開発部は優勝して、「ハイロン杯」を獲得した。第二海外開発部、管理部と国内部はそれぞれ努力賞、体育精神賞、勇気賞を獲得した。賞品と証書が与えられた。午後四時に、運動会は開幕した。

我が社は去年に引継ぎ、国家の重点ソフトウェア企業称号を獲得した

    2005年7月22日、国家発展と改革委員会、情報産業部、ビジネス局、国家税務総局が「発展改革高技[2005]の1435番の通達」を発表した。我が社は去年に引継ぎ、国家の重点ソフトウェア企業に選ばれた。

第5回の日本語研修班はオープン

    2005年7月21日、新入社員が入社したと同時に、第5期のトレーニングセンターをオープンしました。例年と同様、新入社員は6か月間のフルタイム研修を受け、日本語能力試験2級の合格は要求されています。日本語特訓と同時に、開発プロセス、品質管理などの基礎教育も計画しています。

2005年新社員入社

    2005年7月21日、会社は新入社員の入社式を行いました。本年度採用する90人の新卒が一堂に集まる場で、包叔平総経理は熱意あふれる講演をして、詳しく会社の歴史と発展の現状を紹介して、人生の新しいステップを踏み出した新入社員達に熱意のある希望を述べました。その後、各業務部門と管理部門責任者も各自の部門の状況を新入社員に紹介した。

我が社が「2004中国ソフトウエア輸出企業の上位20名(第5位)を獲得した

    <中国輸出入ソフトウエア> 雑誌と <中国輸出入ソフトウエアネット> が先日発表した「2004中国ソフトウエア輸出企業の上位20名」に、我が社は第5位にリストされました。今回の統計は国内のソフトウエア輸出を主な業務とする大型ソフト企業を網羅してします。トップ6位は東軟グループ有限会社、大連華信コンピュータ技術有限会社、中訊コンピュータシステム(北京)有限会社、NECー中国科学ソフトウエア研究所有限会社、上海交大ハイロンソフトウエア株式会社、上海啓明ソフトウエア株式会社。

2005年PM春季研修

    2005年4月28日~30日、「ハイロン2005年度PM春季研修」は杭州柳鴬ホテルで行われた。主催者は品質管理部及び人力資源部である。今度の研修テーマは「ソフトウエアプロセスの改善と普及」であって、DM、PM全員が出席した。
    まず、包叔平総経理は会社現在の経営状況及び今年の目標について、講演した。中で、2002年~2005年3月会社経営状況をまとめ、2005年度の発展目標:「1、事業部を主体とする経営方式を実現、2、管理グループの質素と能力の向上、3、CMM管理の普及、4、新販売システムの成立(日本ハイロンの販売能力を強化)」を提出した。
    それから、品質管理部部長はCMMプロセスの改善状況及び2005年全体促進計画を発表し、「ソフトウエア出荷規定」についても説明した。第一海外開発部と第二海外開発部のCMM推進担当はそれぞれの部門のSPI計画と現状を発表し、CMMレベル2達成への具体的なスケジュールを作成した。最後、第二海外開発部代表は2004年度のプロジェクトの経験を紹介した。
    今度の研修を通じて、過去の経験と成果がまとめられ、今後事業の目標が定められ、品質管理の向上を促進した。

わが社の在日子会社が4月1日から社名変更

    日本でのハイロンブランドの知名度をより高くし、会社のイメージを一致するために、2005年4月1日から、わが社の東京にある持株子会社、交大国際システム開発株式会社の社名を正式に日本海隆(ハイロン)株式会社に変更した。これからも以前と同じように、会社の在日営業活動と現場のお客様サービスに責任を果たす。

2004年度株主総会の開催

    2005年3月24日、建国ホテル4階ボタンホールにて、2004年度株主総会が開催され、全議案が承認された。

日本オムロン副社長弊社視察

    2005年3月8日、日本オムロン株式会社の副社長原達郎氏が弊社を視察し、弊社の経営陣と会社これからの発展方向やいかにも品質管理を向上することなどについて話あった。貴重なアドバイスをたくさんいただいた。

3月8日、女子社員全員集め、昼食会

    2005年3月8日、わが社の女子社員全員集め、「国際婦人の日」を祝う昼食会が開催され、わが社労働組合会長も出席した。


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